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CPA/BATICBATICを学ぶことの意味。
プロアクティブ/グアム大学日本事務局のBATIC完全対応講座
からこんな記事がでてました。
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若いうちに会計用語を理解するメリットとは?
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会計用語を理解して使えるようになることは、コントロールする側の共通言語
を身につけることです。
例えば日本の会社でも、部長の会議というのは、基本的に予算が達成されてい
るかどうかの業績数字を確認しつつ対策を考えるものであり、会計用語が飛び
交っています。
「今月の売上どんな感じ?」
「いやー売上はいいんですけど、原価がちょっと上がってきちゃって・・・」
「あ、そう、じゃあ利益管理きちんとしないとまずいんじゃない?利益予算達
成できそうなの?」
「はあ、もう一回経費項目を分析して、損益分岐を下げるように努力します。」
このようにコントロールする側に立つ人達の会話のほとんどは、日本でも会計
用語でできています。
若くして会計用語を理解するということは、こういう会話に入っていけるよう
になるというメリットがあります。
逆に会計用語を知らないということは、「彼(または彼女)は、まだビジネス
では子供だ」と判断されて、最も重要なお金の話からはスポイルされてしまう
リスクが発生します。
早く大人のビジネスパーソンの会話に入っていければ、それだけ早くコントロ
ールする側の仲間に入っていけますので、管理職として収入が上がるスピード
も速くなります。
英語による会計用語も理解していれば、さらにグローバルカンパニーや外資系
企業でもチャンスが広がるはずです。
このようなチャンスとリスクをきちんと理解する人が増えたせいか、今BATIC
(国際会計検定)からはじめて、段階的にUSCPA取得までを目指す方が増
えてきています。
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ここの学校はちゃんと、転職先とかも斡旋しているみたいです。
全然、個人的な事なのですが金持ち父さん貧乏父さんを読んでから、みょうに「会計学」にひかれている私です。数学全然ダメなんですけど、お金がほしいなあ、、、って。それだけなんですけど。(あきれないでくださいね)
